手元に残るお金、
減らしていませんか?
同じ利益でも、手元に残るお金は変わります。
ひとり社長の会社は、“知らなかった”“出し忘れた”だけで、税金が数十万円変わります。CFOneは、期限が来る前にお知らせします。
相談無料・オンライン・15分から 料金を見る(年10万円・税抜)
- 代表税理士の会計事務所が対応
- 記帳はAIと会計スタッフにおまかせ
- 税務相談は回数無制限

設立1〜2年目に、よくあること
期の途中で、役員報酬を上げた
会社の税金が約18万円増える
月10万円の増額×8か月分が、会社の経費にならない計算です。
青色申告の申請を、出し忘れた
翌期の税金が約43万円増える
1期目の赤字200万円を、翌期の利益と相殺できない計算です。
簡易課税の届出を、出さなかった
消費税が年約30万円変わる例も
売上800万円(税抜)のコンサル業で、本則課税と簡易課税を比べた場合です。
※金額は、東京都23区・所得800万円以下の中小法人を想定した試算例です(法人税等の実効税率 約21.4〜23.2%)。実際の税額は所得や事業内容により異なり、節税額を保証するものではありません。簡易課税は2年間の継続適用が必要で、本則課税のほうが有利な場合もあります。2026年10月時点の制度に基づきます。
CFOne=CFO+One
ひとり法人の、ひとりめのCFO。
こんなお悩み、ありませんか?
経費になる?
いくらにすればいい?
いつ払うの?
何をすればいい?
「個人事業のときは、freeeで自分でできた。でも法人になったら、勝手が違う。」
そのお悩み、CFOneが解決します。
先回りでお知らせ
記帳はおまかせ
会計事務所に相談
\ 法人1年目のやること /
1年目だけで、届出・納付・申告が15件。
法人を設立すると、期限のある手続きが1年中続きます。出し忘れると、使えるはずの制度が使えなくなることも。
- 給与支払事務所等の開設届1か月以内
- 源泉所得税の納期の特例の承認申請
- 都道府県・市区町村への法人設立届自治体ごと
- 社会保険の新規適用届5日以内
- 法人設立届出書(税務署)2か月以内
- 青色申告の承認申請3か月以内
- 役員報酬の決定3か月以内
- 源泉所得税の納付(1〜6月分)7/10
- 毎月の記帳と、領収書・請求書の整理
- 年末調整
- 源泉所得税の納付(7〜12月分)1/20
- 法定調書合計表の提出1/31
- 給与支払報告書の提出1/31
- 償却資産の申告1/31
- 決算に向けた記帳の見直し
- 決算整理(売掛金・未払金・減価償却など)
- 消費税の届出(簡易課税など)を出すか確認1期目の末日まで
- 法人税・地方税・消費税の申告と納付決算から2か月以内
これを全部、自分で調べて覚えておくのは大変です。
CFOneは、期限の前にお知らせします。
※例:4月1日設立・3月決算・役員のみ(従業員なし)・源泉所得税の納期の特例を受ける場合。期限は設立日・会社の状況・自治体により異なります。社会保険の手続きは提携の社会保険労務士法人をご紹介します。2026年10月時点の制度に基づきます。
CFOne申告とは
丸投げでも、完全自力でもない。「CFOne申告」という選択肢。
税理士に丸投げするのでも、すべて自力でやるのでもない、新しい選択肢です。記帳と決算書はCFOneが、判断が必要なところは税理士が担当。チャットとオンライン面談で、事務所に行かずに完結します。
CFOne(アプリ・AI)
- やることと期限を、先回りでお知らせ
- 領収書・請求書から、記帳を代行
- 決算書を作成
- 申告書の作り方を、画面でガイド
CFOne会計事務所(税理士)
- 「経費になる?」「税金が変わる?」など、判断が必要なポイントを確認
- 申告書を、提出前に最終チェック
- 会計・税務の相談に、何度でも回答
あなたがやるのは、この4つだけ。
- 領収書・請求書を撮って送る
- 届いた質問に答える
- 案内どおりに申告書を仕上げる
- 申告書を提出する
記帳代行・税務相談・申告書の作成サポートは、代表税理士が率いるCFOne会計事務所が受託します。税理士による代理申告(税理士の署名あり)はオプションで承ります。
使い方はかんたん 4ステップ
難しい操作はありません。やることはCFOneが教えてくれます。
freeeと連携して、取引データを取り込みます
領収書や請求書をアップロード
届いた質問に答えるだけ
案内どおりに仕上げ、税理士の確認後にオンラインで提出
\ 1分でわかる使い方動画 /
料金はシンプル
基本利用料は年10万円(税抜)。必要なサポートだけ、オプションで追加できます。
オプション
税理士による代理申告(署名あり)、各種届出の作成・提出代行、年末調整業務の代行など。必要なときだけ。
税理士による代理申告(税理士の署名あり)法人税・消費税 各100,000円(税抜)
届出の作成・提出代行、年末調整など1手続き 5,500円〜(税込)
freee利用料
お客様ご自身で別途ご契約いただきます。
CFOne 100,000円+freee会計(法人)35,760円+freee申告(法人)29,800円
CFOne 100,000円+法人税の申告代行(オプション)100,000円+消費税の申告代行(オプション)100,000円+freee会計(法人)35,760円。申告代行を依頼する場合、freee申告のご契約は不要です。
※表示金額はすべて税抜(オプションを除く)。月あたりの金額は年額を12で割った目安です。freee利用料は2026年9月時点の公表価格に基づく目安で、ご契約プランにより変動します。料金例1にオプション料金は含みません。役員報酬がある場合はfreee人事労務の利用料が別途必要です。
自分でやるより、税理士に丸投げするより、ちょうどいい
| 項目 | CFOne | 自分で申告 | 税理士に依頼 |
|---|---|---|---|
| やることの管理 | CFOneがお知らせ | 自分で調べる | 契約範囲に応じて任せられる |
| 会計処理 | 書類を上げるだけで記帳代行 | すべて自分で入力 | 契約範囲に応じて任せられる |
| 専門家への相談 | チャット・面談で回数制限なし | 含まれない | 含まれる |
| 申告書 | 税理士の案内で作成、最後に確認 | 自分で作成 | 提出を含む契約もある |
| 年間費用 | 10万円(税抜)+freee | ソフト代のみ | 年40〜55万円程度が目安※ |
※年商1,000万〜3,000万円の法人が、記帳代行・税務顧問・決算申告(法人税・消費税)を税理士に依頼した場合の年間費用の目安です。freee「税理士の顧問料を安く依頼するには?」(2023年9月15日更新)掲載の法人の税理士報酬平均相場(一次出典:税理士COMPASS、freee認定アドバイザーへのアンケート。顧問料月19,000円、申告代行年129,000円、記帳代行月8,000円)、および税理士ドットコム「税理士費用・報酬相場」掲載の法人料金表(年間売上1,000万円以上3,000万円未満、顧問料月20,000〜30,000円〜、記帳代行月5,000円〜、決算料120,000円〜)をもとに当社が年額換算しました(2026年10月確認)。金額は出典記載のもので、税込・税抜の別は出典に明示されていません。実際の報酬は事務所・面談頻度・取引量により異なります。
「税理士の署名がなくて、大丈夫?」
無料相談でいちばん多いご質問です。署名の意味と、CFOneでの備えをまとめました。
署名は「税理士が代わりに作って出した」という印
申告書の税理士欄は、税理士が代理で作成・提出したことを示すものです。署名がなくても、あなたの名前で出した申告はきちんと有効です。変わるのは、税務署からの問い合わせ先が税理士かご本人か、という点です。
税務調査は、署名の有無だけで決まるものではありません
調査の対象は、申告の内容をもとに税務署が判断します。CFOneでは会計事務所のスタッフが記帳を確認しているので、帳簿の中身をご自身でも説明できる状態を保てます。
税務調査の対応は、サービスの範囲外です
税務調査の対応や、税務署とのやり取りの代行は行っていません。対応が必要な場合は、freee申告で提供されているサポート(スタンダードプランなど)をご案内します。
間違いより怖いのは「期限切れ」。だから先にお知らせ
申告内容に誤りが見つかっても、修正申告で正すことができます(延滞税などがかかる場合があります)。一方、期限後の申告が2期続くと青色申告の承認が取り消されることも。CFOneは期限の前にお知らせします。
ご利用者の声
記帳はおまかせ、最後はちゃんと見てもらえる。
※コメントは各インタビュー記事からの抜粋です。効果はご利用状況により異なります。
よくある質問
Q申告書は自分で出すの?
申告書をご自身で作る分、費用を抑えられます。作り方は税理士が案内し、最後に確認します。迷ったときは、チャットやオンライン面談で税理士に相談できます。最後はご自身で署名し、オンラインで提出いただきます。税理士による代理申告(税理士の署名あり)をご希望の場合は、オプションで承ります。
Q税理士の署名がなくて大丈夫?
署名は、税理士が代理で申告書を作成・提出したことを示すものです。ご自身で署名して提出した申告も有効で、署名の有無だけで税務調査の対象が決まるわけではありません。詳しくはこちら
Q税務調査が来たらどうなる?
税務調査の対応・税務署とのやり取りの代行は、現在行っていません。必要な場合は、freee申告のサポート(スタンダードプランなど)をご案内します。
Qオプションはいくら?
届出の作成・提出代行や年末調整などは、1手続き5,500円〜(税込)です。税理士による代理申告(税理士の署名あり)は、法人税・消費税それぞれ100,000円(税抜)です。必要なものだけお申し込みいただけます。オプションの料金一覧はこちら
Qfreeeをまだ使っていなくても大丈夫?
freeeの利用を始められる方であれば対象です。freeeの操作もサポートします。
Qfreeeの利用料は含まれる?
含まれません。freeeはお客様ご自身で別途ご契約いただきます。
Q相談は何回までできる?
チャット相談に加え、オンライン面談は1日30分・回数の制限なくご利用いただけます。
Q従業員がいても使える?
役員のみの法人が対象です。給与計算・社会保険手続きは、提携する社会保険労務士法人をご紹介します。
Q個人事業主でも使える?
CFOneは法人(役員のみ)を主な対象としたサービスです。個人事業主の方は、所得が事業所得・給与所得・退職所得のみの場合に限りお引き受けしています。
Q対象外の業種はある?
製造、建設、医療、金融などの特殊業種は対象外です。年商1億円未満・国内取引が中心の事業者様が対象です。迷う場合はご相談ください。
Q一般的な顧問契約(すべておまかせ)との違いは?
CFOneも、税理士が顧問として1年を通して相談に乗ります。違いは、申告書の作成と提出をご自身で行うことです。その分、費用を年10万円(税抜)に抑えています。税理士の署名が必要になったら、代理申告オプションに切り替えられます。
Q一人社長でも税理士は必要?
法律上、税理士への依頼は義務ではなく、ご自身で申告することもできます。ただ法人は、役員報酬の決め方、届出の期限、決算整理など、個人とは違う手続きが多くあります。CFOneなら、申告書の提出はご自身で行いながら、必要なときに税理士へ回数制限なく相談できます。
Q法人税の申告は自力でできる?
できます。freee申告などのソフトを使えば、ご自身で作成し、オンラインで提出できます。一方で、決算整理や別表の作成、消費税の届出などでつまずく方も少なくありません。CFOneでは記帳を代行し、申告書はガイドに沿ってご自身で作成し、迷ったときは税理士に相談できます。最後に税理士が確認し、提出はご自身で行っていただきます。
Q期の途中から税理士をつけられる?
はい。年度の途中からでもご契約いただけ、基本利用料は年10万円(税抜)のままです。今期の期首からの記帳もまとめて確認します。期限内に申告するには、決算月の1か月前までのご契約が必要です(例:10月末決算なら8月末まで)。
Q設立から何年も経っていても使える?
はい。設立したばかりの方はもちろん、設立から年数が経った法人もご利用いただけます。今の税理士からの乗り換えにも対応しています。
代表税理士からのメッセージ
あなたの会社にも、CFOを。
大企業には、数字で経営を支えるCFOがいます。
けれど、ひとり社長や小さな会社には、そんな相棒がいません。
CFOne(シフォン)は、「CFO」と「One」から生まれた名前です。
AIと会計事務所の力で、ひとり法人にも「ひとりめのCFO」を届けます。
税理士として現場で見たのは、専門家の力が「届く会社」と「届かない会社」の差でした。AIで仕組みを作り直せば、この差はなくせる。そう信じて、CFOneを始めました。
CFOne会計事務所 代表税理士 / 株式会社CFOne 代表取締役
freee Master of the Year 2025 受賞
ひとり社長の決算・申告は、
セルフ申告専門のCFOneへ。
まずは今の状況をお聞かせください。CFOneがご利用状況に合うか、無料相談でお話しします。
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