ひとり社長マイクロ法人設立1〜2年目
freee Master of the Year 2025
セルフ申告専門の会計事務所

手元に残るお金、
減らしていませんか?

同じ利益でも、手元に残るお金は変わります。

ひとり社長の会社は、“知らなかった”“出し忘れた”だけで、税金が数十万円変わります。CFOneは、期限が来る前にお知らせします。

  • 代表税理士の会計事務所が対応
  • 記帳はAIと会計スタッフにおまかせ
  • 税務相談は回数無制限

設立1〜2年目に、よくあること

01 役員報酬期限:期首から3か月以内

期の途中で、役員報酬を上げた

会社の税金が約18万円増える

月10万円の増額×8か月分が、会社の経費にならない計算です。

02 青色申告期限:設立から3か月以内

青色申告の申請を、出し忘れた

翌期の税金が約43万円増える

1期目の赤字200万円を、翌期の利益と相殺できない計算です。

03 消費税2026年9月で2割特例が終了

簡易課税の届出を、出さなかった

消費税が年約30万円変わる例も

売上800万円(税抜)のコンサル業で、本則課税と簡易課税を比べた場合です。

※金額は、東京都23区・所得800万円以下の中小法人を想定した試算例です(法人税等の実効税率 約21.4〜23.2%)。実際の税額は所得や事業内容により異なり、節税額を保証するものではありません。簡易課税は2年間の継続適用が必要で、本則課税のほうが有利な場合もあります。2026年10月時点の制度に基づきます。

=CFO+One

ひとり法人の、ひとりめのCFO。

こんなお悩み、ありませんか?

これって
経費になる?
役員報酬は
いくらにすればいい?
税金は
いつ払うの?
決算って
何をすればいい?

「個人事業のときは、freeeで自分でできた。でも法人になったら、勝手が違う。」

そのお悩み、CFOneが解決します。

やることを
先回りでお知らせ
書類を上げるだけで
記帳はおまかせ
迷ったら
会計事務所に相談

\ 法人1年目のやること /

1年目だけで、届出・納付・申告が15件。

法人を設立すると、期限のある手続きが1年中続きます。出し忘れると、使えるはずの制度が使えなくなることも。

毎月記帳・領収書の整理/役員報酬の支払いと源泉徴収
4月設立
  • 給与支払事務所等の開設届1か月以内
  • 源泉所得税の納期の特例の承認申請
  • 都道府県・市区町村への法人設立届自治体ごと
  • 社会保険の新規適用届5日以内
5月
  • 法人設立届出書(税務署)2か月以内
6月
  • 青色申告の承認申請3か月以内
  • 役員報酬の決定3か月以内
7月
  • 源泉所得税の納付(1〜6月分)7/10
8〜11月
  • 毎月の記帳と、領収書・請求書の整理
12月
  • 年末調整
1月
  • 源泉所得税の納付(7〜12月分)1/20
  • 法定調書合計表の提出1/31
  • 給与支払報告書の提出1/31
  • 償却資産の申告1/31
2月
  • 決算に向けた記帳の見直し
3月決算
  • 決算整理(売掛金・未払金・減価償却など)
  • 消費税の届出(簡易課税など)を出すか確認1期目の末日まで
翌5月申告
  • 法人税・地方税・消費税の申告と納付決算から2か月以内

これを全部、自分で調べて覚えておくのは大変です。
CFOneは、期限の前にお知らせします。

※例:4月1日設立・3月決算・役員のみ(従業員なし)・源泉所得税の納期の特例を受ける場合。期限は設立日・会社の状況・自治体により異なります。社会保険の手続きは提携の社会保険労務士法人をご紹介します。2026年10月時点の制度に基づきます。

CFOne申告とは

丸投げでも、完全自力でもない。「CFOne申告」という選択肢。

税理士に丸投げするのでも、すべて自力でやるのでもない、新しい選択肢です。記帳と決算書はCFOneが、判断が必要なところは税理士が担当。チャットとオンライン面談で、事務所に行かずに完結します。

CFOne(アプリ・AI)

  • やることと期限を、先回りでお知らせ
  • 領収書・請求書から、記帳を代行
  • 決算書を作成
  • 申告書の作り方を、画面でガイド

CFOne会計事務所(税理士)

  • 「経費になる?」「税金が変わる?」など、判断が必要なポイントを確認
  • 申告書を、提出前に最終チェック
  • 会計・税務の相談に、何度でも回答

あなたがやるのは、この4つだけ。

  • 領収書・請求書を撮って送る
  • 届いた質問に答える
  • 案内どおりに申告書を仕上げる
  • 申告書を提出する

記帳代行・税務相談・申告書の作成サポートは、代表税理士が率いるCFOne会計事務所が受託します。税理士による代理申告(税理士の署名あり)はオプションで承ります。

使い方はかんたん 4ステップ

難しい操作はありません。やることはCFOneが教えてくれます。

01freeeを連携

freeeと連携して、取引データを取り込みます

02書類をアップ

領収書や請求書をアップロード

03確認事項に回答

届いた質問に答えるだけ

04申告書を仕上げて提出

案内どおりに仕上げ、税理士の確認後にオンラインで提出

\ 1分でわかる使い方動画 /

料金はシンプル

基本利用料は年10万円(税抜)。必要なサポートだけ、オプションで追加できます。

基本プラン
年額100,000円(税抜)
月あたり約8,300円(税抜)
何度相談しても、この料金のまま
記帳代行(AI+会計スタッフ)
手続き時期のお知らせ
チャット相談
オンライン面談(1日30分・回数制限なし)
決算書・申告書の作成サポート
freeeの操作サポート

オプション

税理士による代理申告(署名あり)、各種届出の作成・提出代行、年末調整業務の代行など。必要なときだけ。

税理士による代理申告(税理士の署名あり)法人税・消費税 各100,000円(税抜)

届出の作成・提出代行、年末調整など1手続き 5,500円〜(税込)

オプションの料金一覧を見る ›

freee利用料

お客様ご自身で別途ご契約いただきます。

料金例1:法人(役員のみ)・申告書はご自身で提出
年額165,560円(税抜)

CFOne 100,000円+freee会計(法人)35,760円+freee申告(法人)29,800円

料金例2:法人(役員のみ・消費税の課税事業者)・法人税と消費税の申告を代行
年額335,760円(税抜)

CFOne 100,000円+法人税の申告代行(オプション)100,000円+消費税の申告代行(オプション)100,000円+freee会計(法人)35,760円。申告代行を依頼する場合、freee申告のご契約は不要です。

※表示金額はすべて税抜(オプションを除く)。月あたりの金額は年額を12で割った目安です。freee利用料は2026年9月時点の公表価格に基づく目安で、ご契約プランにより変動します。料金例1にオプション料金は含みません。役員報酬がある場合はfreee人事労務の利用料が別途必要です。

自分でやるより、税理士に丸投げするより、ちょうどいい

項目CFOne自分で申告税理士に依頼
やることの管理CFOneがお知らせ自分で調べる契約範囲に応じて任せられる
会計処理書類を上げるだけで記帳代行すべて自分で入力契約範囲に応じて任せられる
専門家への相談チャット・面談で回数制限なし含まれない含まれる
申告書税理士の案内で作成、最後に確認自分で作成提出を含む契約もある
年間費用10万円(税抜)+freeeソフト代のみ年40〜55万円程度が目安※

※年商1,000万〜3,000万円の法人が、記帳代行・税務顧問・決算申告(法人税・消費税)を税理士に依頼した場合の年間費用の目安です。freee「税理士の顧問料を安く依頼するには?」(2023年9月15日更新)掲載の法人の税理士報酬平均相場(一次出典:税理士COMPASS、freee認定アドバイザーへのアンケート。顧問料月19,000円、申告代行年129,000円、記帳代行月8,000円)、および税理士ドットコム「税理士費用・報酬相場」掲載の法人料金表(年間売上1,000万円以上3,000万円未満、顧問料月20,000〜30,000円〜、記帳代行月5,000円〜、決算料120,000円〜)をもとに当社が年額換算しました(2026年10月確認)。金額は出典記載のもので、税込・税抜の別は出典に明示されていません。実際の報酬は事務所・面談頻度・取引量により異なります。

「税理士の署名がなくて、大丈夫?」

無料相談でいちばん多いご質問です。署名の意味と、CFOneでの備えをまとめました。

署名は「税理士が代わりに作って出した」という印

申告書の税理士欄は、税理士が代理で作成・提出したことを示すものです。署名がなくても、あなたの名前で出した申告はきちんと有効です。変わるのは、税務署からの問い合わせ先が税理士かご本人か、という点です。

税務調査は、署名の有無だけで決まるものではありません

調査の対象は、申告の内容をもとに税務署が判断します。CFOneでは会計事務所のスタッフが記帳を確認しているので、帳簿の中身をご自身でも説明できる状態を保てます。

税務調査の対応は、サービスの範囲外です

税務調査の対応や、税務署とのやり取りの代行は行っていません。対応が必要な場合は、freee申告で提供されているサポート(スタンダードプランなど)をご案内します。

間違いより怖いのは「期限切れ」。だから先にお知らせ

申告内容に誤りが見つかっても、修正申告で正すことができます(延滞税などがかかる場合があります)。一方、期限後の申告が2期続くと青色申告の承認が取り消されることも。CFOneは期限の前にお知らせします。

署名がほしくなったら、切り替えられます。取引先や金融機関との関係などで税理士の署名が必要になったら、オプションで税理士による代理申告(署名あり)に切り替えられます(法人税・消費税 各100,000円・税抜)。オプションの料金一覧 ›

ご利用者の声

記帳はおまかせ、最後はちゃんと見てもらえる。

想定していた費用のおよそ半額に

「自分で手を動かす分、知識がついていく感覚はあります」

株式会社あぐりどあ 様
農業系プラットフォーム/代表取締役 庵原 尊司 様

インタビューを読む ›
経理作業はレシート撮影だけに

「前提を置かず、分かるところまでかみ砕いて説明してもらえる」

株式会社ONAWA 様
絵画制作・グッズ企画販売/代表 JUNKO 様

インタビューを読む ›
チャット相談とプロの最終確認

「最後の見直しをしていただけたことがすごくよかった」

株式会社Life4Others 様
サロン向けコンサルティング/代表取締役 津田 まみえ 様

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書類はアプリに上げるだけで整理

「『ちゃんと見ていただける』という安心感が大きいですね」

MISTEM合同会社 様
データ・AI活用支援/代表 向田 志保 様

インタビューを読む ›

※コメントは各インタビュー記事からの抜粋です。効果はご利用状況により異なります。

\ 30秒でチェック /

あなたは、CFOne向き?

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当てはまる項目をタップしてみてください。

よくある質問

Q申告書は自分で出すの?

申告書をご自身で作る分、費用を抑えられます。作り方は税理士が案内し、最後に確認します。迷ったときは、チャットやオンライン面談で税理士に相談できます。最後はご自身で署名し、オンラインで提出いただきます。税理士による代理申告(税理士の署名あり)をご希望の場合は、オプションで承ります。

Q税理士の署名がなくて大丈夫?

署名は、税理士が代理で申告書を作成・提出したことを示すものです。ご自身で署名して提出した申告も有効で、署名の有無だけで税務調査の対象が決まるわけではありません。詳しくはこちら

Q税務調査が来たらどうなる?

税務調査の対応・税務署とのやり取りの代行は、現在行っていません。必要な場合は、freee申告のサポート(スタンダードプランなど)をご案内します。

Qオプションはいくら?

届出の作成・提出代行や年末調整などは、1手続き5,500円〜(税込)です。税理士による代理申告(税理士の署名あり)は、法人税・消費税それぞれ100,000円(税抜)です。必要なものだけお申し込みいただけます。オプションの料金一覧はこちら

Qfreeeをまだ使っていなくても大丈夫?

freeeの利用を始められる方であれば対象です。freeeの操作もサポートします。

Qfreeeの利用料は含まれる?

含まれません。freeeはお客様ご自身で別途ご契約いただきます。

Q相談は何回までできる?

チャット相談に加え、オンライン面談は1日30分・回数の制限なくご利用いただけます。

Q従業員がいても使える?

役員のみの法人が対象です。給与計算・社会保険手続きは、提携する社会保険労務士法人をご紹介します。

Q個人事業主でも使える?

CFOneは法人(役員のみ)を主な対象としたサービスです。個人事業主の方は、所得が事業所得・給与所得・退職所得のみの場合に限りお引き受けしています。

Q対象外の業種はある?

製造、建設、医療、金融などの特殊業種は対象外です。年商1億円未満・国内取引が中心の事業者様が対象です。迷う場合はご相談ください。

Q一般的な顧問契約(すべておまかせ)との違いは?

CFOneも、税理士が顧問として1年を通して相談に乗ります。違いは、申告書の作成と提出をご自身で行うことです。その分、費用を年10万円(税抜)に抑えています。税理士の署名が必要になったら、代理申告オプションに切り替えられます。

Q一人社長でも税理士は必要?

法律上、税理士への依頼は義務ではなく、ご自身で申告することもできます。ただ法人は、役員報酬の決め方、届出の期限、決算整理など、個人とは違う手続きが多くあります。CFOneなら、申告書の提出はご自身で行いながら、必要なときに税理士へ回数制限なく相談できます。

Q法人税の申告は自力でできる?

できます。freee申告などのソフトを使えば、ご自身で作成し、オンラインで提出できます。一方で、決算整理や別表の作成、消費税の届出などでつまずく方も少なくありません。CFOneでは記帳を代行し、申告書はガイドに沿ってご自身で作成し、迷ったときは税理士に相談できます。最後に税理士が確認し、提出はご自身で行っていただきます。

Q期の途中から税理士をつけられる?

はい。年度の途中からでもご契約いただけ、基本利用料は年10万円(税抜)のままです。今期の期首からの記帳もまとめて確認します。期限内に申告するには、決算月の1か月前までのご契約が必要です(例:10月末決算なら8月末まで)。

Q設立から何年も経っていても使える?

はい。設立したばかりの方はもちろん、設立から年数が経った法人もご利用いただけます。今の税理士からの乗り換えにも対応しています。

代表税理士からのメッセージ

あなたの会社にも、CFOを。

大企業には、数字で経営を支えるCFOがいます。
けれど、ひとり社長や小さな会社には、そんな相棒がいません。

CFOne(シフォン)は、「CFO」と「One」から生まれた名前です。
AIと会計事務所の力で、ひとり法人にも「ひとりめのCFO」を届けます。

税理士として現場で見たのは、専門家の力が「届く会社」と「届かない会社」の差でした。AIで仕組みを作り直せば、この差はなくせる。そう信じて、CFOneを始めました。

木村 優太(税理士)

CFOne会計事務所 代表税理士 / 株式会社CFOne 代表取締役

freee認定アドバイザー(5つ星)
freee Master of the Year 2025 受賞

ひとり社長の決算・申告は、
セルフ申告専門のCFOneへ。

まずは今の状況をお聞かせください。CFOneがご利用状況に合うか、無料相談でお話しします。

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